Skip to Content Java Solaris コミュニティ パートナー 開発者 マイ・アカウント ご購入について (0120-33-9096) Japan Worldwide

Feed Feed RSS 1.0 Feed RSS 2.0 Feed ATOM 1.0
Sun & Users最終特別企画:『サンさんよ、この際だから言わせてもらうよ!』 ~NSUG幹事団、サンについて語る~
司会:

話が盛り上がってきましたが、Solarisの話が出たところで、お伺いします。Solarisがオープンソースになって、OpenSolarisは誰でも無料に使えるようになったことについてはどう思われました?

C氏:

それで、Linuxとほとんど条件が同じになっていくか。

A氏:

頑張っていますね。Linuxはめちゃめちゃ疲れるじゃないですか。

B氏:

Open Solarisは作って使うのは好きにしていいけど、それを何かするときは、最終的にサンのライセンスなんだよね。

ドライバーとかを作ってコントリビュートしたら、それはサンの著作権になってしまうというのはきついですよ。
ドライバーを作って売る側からするときついです。

C氏:

何でもかんでもただ乗りをしようとするとそうなっちゃいますけど。

A氏:

確かに。でも、アプリケーション屋から言わせると、あんまり問題ではないと。
アプリケーション開発屋からいえば、Solarisの方が安定していて楽。バージョンアップがある意味少ないのはいい。レッドハットとか、あんなにしないで、お願いだから(笑)。

D氏:

いや、バージョンアップしてもいいんですけど、互換性なくなるのはやめてほしい!

B氏:

Linuxの場合は、バージョンアップの互換性どころじゃないですから。だって、カーネルのマイナーバージョンが変わった瞬間に、デバイスドライバーが動かなくなりましたからね。

A氏:

それはだめだめ、まったく。全てが破綻する。Linuxの場合は、マルチスレッドで結構ちゃんと動かないという問題もあるしね。例えば、マルチスレッドセーフでないAPIが結構ある。

B氏:

山のように!RIBを踏んだらマルチスレッドセーフじゃないようなのが山のようにありますからね。ジャイアントロックががんがんかかっちゃう。

D氏:

マニュアルに書いてないでしょう。

A氏:

マニュアルなんかない。

B氏:

マニュアルなんかに書いてないよ、そんなもの。

司会:

それでも何でみんなLinuxを使うんでしょうか。

B氏:

はやりだから。(笑)

D氏:

オープンソースを使いたいだけであって、それが全部入っているし、楽だなと。

A氏:

楽な気がするんですよ、あれは。

司会:

Linuxユーザにとっては、SolarisがOpen Solarisになったら、選択肢として考えていいかなと思うでしょうか。

B氏:

個人的には、別にSolarisがオープンソースになる理由なんか何もないと思うけど。ちゃんとしたSolarisを出してくれれば、それで何の問題もない。自分でいじる気になっちゃうから、かえって墓穴を掘るじゃないですか。ベースが使いものにならないものだったら、何とかケツをまくらなきゃいけないと思うけど、Solarisは、それなりにきちっとしているので、この程度のバグはあきらめてくれよって、お客さんに言えるしね。

D氏:

ぼくはSolarisを仕事で使っているので、オープンだからいい、という理由はあんまりないです。単にOpen Solarisを使う理由というのは、ビルドが速いというのと、新しい機能が最初に入っているというのがあります。うちのファイルサーバは実はOpen Solarisなんですけど、ZFSが入ってくるのが早かったですね。

A氏:

ZFS、あれは大きなドライブですよね。あれは欲しかった、そうそう。

D氏:

ZFSも、しかもRAIDZ2、これを入れたいがためにわざわざOpen Solarisにしたんだよ。

C氏:

Open Solarisが先ですよね。それからSolarisの製品版ですよね。「これは失敗できない」というときには製品版を使って、「ちょっと遊んでみたい」ときはOpenSolarisかな。

A氏:

あとOpenSolarisは、ロードマップがある程度先まで見えているので、あとはどれだけ待てばいいのかというのが分かる。あれは楽だよね。

B氏:

さっきのライセンスの問題と表裏になると思うんですけど、やっている団体とそのポリシーがはっきりしているというのは楽ですよ。Linux系みたいに、誰がどうやって決めているか分からない、何かぼろぼろディリストビュートだけは出てくるというのも、それも何かタイミングとかも含めて、気まぐれに出てくるように見えるものというのは怖いですよね。仕事に使うにはちょっとね。

Open Solarisは、裏にSolarisの製品版が出てくるタイミングが見えているのもあるし、ロードマップも先に出てきているので、その意味ではオープンソースのOSの中では安心して使える部分は大きいと思うんですけどね。逆に言うと、その分だけサンがコントロールしている領域が大きいので、縛りがきつく見えるけど。

C氏:

どこかで誰かがコントロールしないと。でも結局、二律背反だから。穴あき状態になっちゃうと、やっぱり気まぐれに何が出てくるか分からないもん。

D氏:

まさに、それが今のLinux!

B氏:

Linuxはワーっとみんな使うようになって、だけどやっぱり長く使えない。それこそチョロチョロと入れて半年、1年動かすのはいいけど、1年たったら、開発者はもう次のやつをやっていてサポートしないから、パッチもない。セキュリティのフォローはあるけど、「それは俺は知らないな」という一言で終わりますからね。でも、企業ユースだと、現実には、ある程度大きいシステムだったら、3年、5年使うじゃないですか。OSの入れ替えなんて年に1回やってられないですよ。

A氏:

それは無理無理!

D氏:

だってサポート、10年コミットさせられるもん。昔は20年だったけど・・・。

C氏:

特に電力系の会社さんね。だからまだSolaris 2.6がばりばり動いているとこもあるよ。

B氏:

「おい、10年もオープンソースが動くと思うのか?」と思うよね。インフラ系をやっている会社は、年に1回止めるだけで大騒ぎになるんですから。大変なんです。

司会:

みなさん、それでもLinuxを使いたいのですか?

B氏:

だれかが、最初に、オープンソース=Linuxみたいなこと言っちゃったせいで、痛い目に遭った人が一杯いるんです。だから、Linuxキツイ、戻りたい、と思っている人が増えていることは確かです。

司会:

Linuxに行った人たちは、どこに戻りたいのでしょう?

A氏:

Windowsかも(笑)

司会:

Solarisにも戻ってきていますね。

B氏:

そこはサンさん、今が勝負どころでしょう!サンさんの努力次第ですね。

A氏:

Solarisはやっぱり安定しているというのは絶対にありますよね。

司会:

Linuxで育ってしまった人たちはSolarisは知らないですよね。同じUNIXでもSolarisは敷居が高いでしょうか?

D氏:

別にLinuxも昔から敷居高いし、Linux派の人たちだって、そんなにLinux知らないよ。だって、Windowsとほとんど変わらないもん。Windowsしか知らない人たちが使ってたりするし。最近のシスアドの中にはめちゃくちゃレベル低い人一杯いるもん。

B氏:

Windowsをインストールするのと変わらないから、下手するとLinuxの方が簡単ですよね。DVDを1枚設置して3回ぐらい何かたたくと入って、いきなりログインもなくデスクトップに出てきて・・・

E氏:

みんな、今のWindowsみたくGUIの操作がわかってるだけで、裏でどう何が動いているのかあまり気にしないんだよね。昔よくいわれていたのは、Windowsはブラックボックスだと。いわゆる何をやっているか分からない。でも今じゃ、Linuxもそうだけど。

A氏:

Linuxもソースはあるけど、ソースレベルであれを追い掛けて修正するコストを払うのは厳しいです 当社は組み込みをやっていてソースを見るのは普通なことなんですが、別にLinuxでソースがあるからってうれし いことは特にないです。(笑)

E氏:

オープンソースでほとんど公開されていますよといっても、追い掛ける人がどのぐらいいるか。

ページ先頭へ

司会:

最近のSolarisの新機能で、これはLinuxはできない、というものがいろいろあると思いますが、特にどの機能が良いと思いましたか?

B氏:

それはDTrace(ダイナミック・トレース)でしょう。
DTraceは意味もなくトレースをフック仕掛けてみたくなるじゃないですか。(笑)

D氏:

一番僕はありがたかったのは、SMF(サービス・マネジメント・ファシリティ)。何でもかんでもSMF化しているんですよ。だって24時間勝手に働いていてくれるから。自分で作ったプロセスというか、デーモン(daemon)を全部SMFにしています。

A氏:

SMFで依存関係がツリーになっているのはよく分かる、それはとてもいい。だけれども、どうなっているかがちょっとよく分からない。

B氏:

技術解説資料がきちっとしているか、何かマニフェストエディターみたいなツールでも作ってくれればな。幸せになれる人がたくさん増えるんだけど。

D氏:

昔からサンってそうなのよね。機能は素晴らしいけど、もっと周辺のマニュアルとかツールを充実させてほしいな。

A氏:

Solaris 10といえば、ZFSはめっちゃいいですよ。文句なしにいい。ZFSはみんな当たり前のように思っているから、あれはいいでしょう。だってコンピレーションをファイルに書かなくてもよいし。

B氏:

いや、当たり前に思ってないよ。Solarisユーザでさえもまだちゃんと使っている人は少ないと思いますよ。

D氏:

そうそう、ZFSはすごくいい。うちは、ZFSにしてからディスクが壊れなくなっちゃった。

A氏:

ディスクはいつか壊れますから。もしかすると明日の朝一に壊れますって。(笑)

B氏:

中古の古いディスクを使っていると壊れるの。それでもZFSを入れてちゃんとリードしてくれたから。これはいいなと思った。

E氏:

ZFSをやると、ディスクが10本とか20本とか、欲しくなっちゃうんじゃ

A氏:

やっぱりZFSは速いのが私すごくいい。あれはUFSの倍以上速い。Linuxは速いけど化けるもの。

B氏:

そういうものです。(笑)

D氏:

あれのiostatをずっと見たことあります?あれね、1秒ごとに見ていると5秒に1回しか書いていかないんですよ。
ZFSって、キャッシュにため込むだけため込んで、いきなりポンと全部書くんですよ。逆にそれをやると何が起きるかというと、データがディレクトリーを書いた順番に出てこないの。

B氏:

それは別に順番に出てこなきゃいけない理由はない。

A氏:

UFSがそうだったからなだけで。

B氏:

今までのSolarisのUFSは古典的実装すぎましたよ。でもだからこそ、ZFSをまじめに一から作り直したという意味では、それは革新的ですよね。ZFSになって本来のエンタープライズでちゃんと使えるファイルシステムになったとは思いますね。

A氏:

あとは、マウントポイントが自由になるのがいいですよね。あれはすごく便利。

司会:

素人くさい質問ですみません。UFSからZFSに切り替えるのは大変ですか。

B氏:

すでにあるものを、あるシステム上でUFSが動いていたものをZFSにしようと思うと大変です。
入れ直してダンプしてロードするとか、コピーするとかして移すしかないですね。システム更新のタイミングに合わせてZFSにするとかしかないのが、最大の問題ですね。

A氏:

移行が大変ね。UFS to ZFSの移行ツールは欲しいね。原理的に作るのは難しいのは分かりますけど。

C氏:

僕も欲しい!

D氏:

80ギガデータを持っていて、それをZFSに変えようと思ったら、80ギガをバックアップする先を探さなきゃいけないんだもん。待避するディスクがないの。数ギガだったら何とかできるけど。

B氏:

80ギガぐらいは別にいいですよ。テラ単位になると、そんなデータどこに置くねん?という話になるからね。まじめな話、ZFSがいいのは分かっているんだけど。「このデータ、どうやって移行する??」って課題が残る。そうだ、サンが、『ZFS移行キャンペーン』をやってくれればいいんだ。“2テラのディスクを3週間貸してあげます。その間に移行できない方は買ってください。”とかね。

D氏:

60日間でいいよ。トライ・アンド・バイでね。
(※サンは、以前より各種マシンのTry & Buyプログラムを実施中。)

A氏:

ストレージ付きのSolaris 10が入ったサーバを貸して、ZFSはディスクごとガチャンコと持っていけるようにね。

B氏:

60日もいらないよ、30日で十分じゃない。あるいは2週間でもいいかも。その間に移行できなかったら自動的にお買い上げ、というシステムでどう?ユーザ側からすると、数ギガ、数十ギガのレベルだったら何とかなるんですけど、テラの大台に入った瞬間にその領域をどこに用意するのよ、という話になるので、テラの大台を持っていてZFSに移行したいけどどうしましょうという人たちからすると、貸し出しプログラムがあると助かるよね。

C氏:

いいですねー。サンでそういうキャンペーンをやってくれたら、すごくいいですね。

B氏:

Sun Fire x4500ぐらいだったらちょっと考えてもいいかな。貸してくれるんだったら、取りあえず2週間借りて、使っているうちに何か調子がいいから買おうか、という会社は結構あると思うよ。あの価格帯だったらね。

D氏:

ZFSにマイグレーションしてあげますよ、っていうサービスがついていたらもっといい。

B氏:

ZFS移行キャンペーンですからね。そうすると、幸せになる会社は結構多いと思うよ。まじで、乗る会社は結構あると思います。

ページ先頭へ

司会:

大変貴重なご提案ありがとうございます!とてもいいアイデアですね。製品担当に伝えます。
ところで、話題を変えますが、Project Blackboxについてはどう思われますか?

D氏:

あれ、日本で出したら真っ先に買うかもしれない。うちデータセンターが神奈川にあるので、どこか地震の危険の無いところに動かしたいんですよ。そこが壊滅になったときに助かる場所がない。

C氏:

ディザスタリカバリーだね。

B氏:

あれ(Blackbox)、売りものなの?

D氏:

うちは売ってほしいんだよ。

A氏:

アメリカでは実際に出ているんですか。

司会:

はい、まだ販売していませんが、現在、デモ機が全米でツアー中で、お客様から引き合いも来ています。

B氏:

日本のマスコミでは、「サンがこんな変なものを作りました」程度しか流れてないんですよ。まじめにそれを商売にするという話にはなってない。でも、見た瞬間にみんなこれ、欲しいって言ったISP、データセンター業者は何人もいましたよ。ディザスタリカバリーのときに何とかしなきゃいけないという話は本当にあります。

D氏:

だから、あのままデータセンター脇に置いておいて、地震があってもそのままトラックごと逃げる方がいいという。

C氏:

逃げている場合ですか。

D氏:

違う、違う。地震が収まって2週間以内に復旧しなきゃいけないとかそういう場合だよ。そのまま運んでいって電源と水とネットワークが確保できるところまで移動すればいいので。今のディザスタリカバリ対策って、そうじゃなくて、同じ規模を別のところにつくっておかなきゃいけないので全然コストのけたが違うんですよ。

B氏:

極端な話、あのまま本番稼働しておけばいいんですよ。何かあったら電源コンセントと光ファイバーを引き抜いて車で引っ張っていって、あるところにモジュールを差せばいいんだよねという話ですから。今だったら物理的に2個持ってなきゃいけないけど、いいよね。

別にこのままこれを10個並べてデータセンターだ、と言えばいいよねという話ですからね。それは本当に欲しがっている人はいますよ。だからまじめに自分たちで造ろうとしている人たちがいっぱいいるので。でも、サンはあれをまじめに商売にしようとしているんですか。

司会:

もちろんですよ。サンは、かなりこのプロジェクトに投資をしています。

B氏:

確かに欲しがる人はまじめにいると思います。真剣に自分達でそういうのを作ろうとしてる人たちもいますからね。あれを見て、俺、これを造ろうかなってこの間言っていましたからね。

C氏:

データセンターがそれをメインにはしないけど、サブで持つというのはあるかもしれない。万一の場合に、もし逃げられるとしたら。

B氏:

メインになり得ますよ、日本だったら。建物をいちいち全部造っているよりは、トレーラーハウスって自動車扱いなので、固定資産税が掛からないんですよ。それであれを何個か並べたら、土地代の固定資産税は掛からないデータセンターが出来る。建物の固定資産税も何も掛からなくて、何かあったときは引っ張って歩けばいいんだよねという話だから。だからあれを見て造ろうかなとまじめに思うやつがいるんですよ。

D氏:

BlackboxのNゲージが欲しいという人がいましたね。

A氏:

じゃあ、次のサン・グッズはそれで、NゲージのBlack Boxで!

B氏:

「Blacboxコンテナを買うとそのNゲージももらえます、プレミアムで。」なんちゃって。

司会:

Nゲージじゃないけど、これぐらいのミニカーを配っていますね。

今、全米でツアーをやっているんですけど、今、Project Black Boxの「blogs.sun.com/blackbox」というブログを見ると、トップページに常に「Google マップ」で、今、Project Black Boxの居場所がわかるんです。(※この座談会のときはBlackboxはニューヨークにいました。)

レジストレーションした人はみんな見られるんですよ。だから、ワールドワイドツアーなので、USが終わったらきっと世界に、そう、日本にも来ると思います。

B氏:

中国に持っていったら喜んで買うよね。中国はもう即戦力で買うでしょう。いちいち電線を引っ張ってられないから。あとやっぱり東南アジアもそうだよね。電線引っ張ってられないもん。コンテナの上にパラボラを載せて、発電車を積むというのありだよ。

A氏:

中国だと日本とはかなり電力事情が違うと思うので、発電機はあったほうがいいでしょうね。

司会:

中国、土地が広いし需要はありそうですよね。データセンターのためのインフラを整備していられないでしょうしね。

E氏:

その前に持っていかれちゃうって。返してくれないよ。

B氏:

じゃなきゃ、パチ物の、似たようなやつがいっぱい造られるとか。コンテナが赤く塗られて“Project Red Box”とかね。

E氏:

超ありえる。

A氏:

そういうオチ?(全員爆笑)


この後も、止めどもなく話は盛り上がり、深々と夜が更けていったのである。
参加者の皆様、どうもお疲れ様でした!!!


サンからのコメント

この座談会は2007年春に実施した。皆さんが不満点や欲しいと思っているマシン仕様については、一部すでに新製品によって解決されているものもある。まさにユーザの皆さんの不満や要望こそがサンの新製品開発の原動力だ。現時点での未発表製品も含めて、サンはこうしたお客様のニーズを満たす製品開発に絶え間なく邁進し続けている。今後もぜひサンの最新動向にご注目いただきたい。

なお、Niagaraについては後継製品についての情報が公開されたので以下をご参考いただきたい。

≫ サンの新しいチップ、UltraSPARC T2とVictoria Fallsに何が期待できるのか?

また、OpenSolarisについては“サンがコントロールしすぎる”と感じられる向きもあるが、サンは目下、Solaris的な高品質を保ちつつ、Open にしていく努力をしているところである。こちらについては、OpenSolarisコミュニティの活動に皆さんも是非積極的に参加していただき、今後の動きを見守っていただきたい。

日本でもすでにOpenSolarisの日本語ポータルが立ち上がった。ユーザー会については、これから本格的に日本での活動を展開していく予定である。

≫ OpenSolarisコミュニティ日本語ポータル

≫ プレスリリース:「OpenSolaris の日本語ポータル・サイトを開設」

本記事は、サンのユーザ様自らの体験をお寄せいただいたものであり、サン・マイクロシステムズ社としての公式情報ではありません。
※日本サン・ユーザ・グループは2007年6月をもって休会しております。

ご意見・ご感想をお聞かせください
この記事は参考になりましたか?
     

コメントがございましたらご記入ください


ページ先頭へ

Sun Fun Times


 

お問い合わせ 会社情報 ニュース 採用情報 プライバシー 利用規定 商標 Copyright  Sun Microsystems, Inc.