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世界中から 15,000人以上の開発者が集結する Java の最大イベントが今年も5月上旬に米国サンフランシスコ市内のモスコニーセンターで開催されました。既にメディア報道で様々な情報が流れていますが、JavaOne 報告会
は、現地に参加した人達が現場で見聞きしてきた事を直接みなさまにお伝えして、その雰囲気を味わって頂こうと企画しております。
「Java は技術的に成熟したので、新しい話なんてあるの?」と思われているあなた。この話を聞かないと、時代に取り残されてしまいますよ。Java を取り巻く環境は勢いを増して、着実に成長しつづけています。
今回、平日は本業で忙しくて現場を離れづらい技術者にも参加して頂きたく、5月31日 土曜日の開催としました。
つきましては、皆様ご多忙のことと思いますが是非ご参加下さい。
※お申し込み開始日時は 5月22日(木) 17:00 とさせて頂きます。
尚、定員になりましたら、お申し込みを締め切らせて頂きますので、予め御了承ください。
開催日時
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2008年05月31日(土)
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開催場所
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サン・マイクロシステムズ株式会社 神宮前オフィス B1F セミナールーム 渋谷区神宮前 2-4-11(銀座線「外苑前駅」より徒歩7分)
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費 用
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無料(事前登録制)
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主 催
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日本 Java ユーザグループ, サン・マイクロシステムズ株式会社
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お申込み
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問合せ先
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- 講演内容および講師、時間割、会場など変更になる場合がございますので最新情報をご確認ください。
| 12:30 | 開場 |
| 13:00 – 13:05 | 開会あいさつ  日本Javaユーザグループ 会長 丸山 不二夫


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| 13:05 - 13:50 | JavaOne 2008 ハイライト  サン・マイクロシステムズ株式会社 増月 孝信


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| 13:50 - 14:00 | 休憩
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| 14:00 - 15:00 | Java EE 最新動向 : Java EE 6 と Beyond Java  株式会社野村総合研究所 野上 忍


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| 15:00 - 15:10 | 休憩
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| 15:10 - 16:10 | Java SE と JavaFX: 傾向と対策  横河電機株式会社 櫻庭 祐一


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| 16:10 - 16:20 | 休憩

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| 16:20 - 17:20 | 明日から使えるデバッグ/運用手法 from JavaOne  エスエムジー株式会社 谷本 心


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| 17:20 - 17:30 | 休憩
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| 17:30 - 18:30 | DON'T BE SHY! 〜ハンズオンラボ/BOF/パビリオン体験レポート〜  サン・マイクロシステムズ株式会社 大渕 雅子


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| 18:30 - 18:40 | 休憩
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| 18:40 - 20:00 | ライトニングトーク 
 <セッション概要>
 ◆JavaOne 2008 ハイライト
 毎年 JavaOne のゼネラルセッションでは、市場動向を予測する上で重要なトピックスがクローズアップされます。本セッションでは、ゼネラルセッションを中心に、今年の JavaOne でのハイライトについて紹介します。

 ◆Java EE 最新動向 : Java EE 6 と Beyond Java
 2005年のJavaOneで「GlassFish」としてオープンソース化が宣言されたJava EEは、2006年のJavaOneでのJava EE 5のリリース後も、様々なオープンソース・プロジェクトの影響を受けながら着実な進化を遂げ、2007年のJavaOneでは、Java EE 6の計画が提案されました。オープンソースが牽引するJava EE 6やその周辺技術の最新動向を中心にご紹介します。

 ◆Java SE と JavaFX: 傾向と対策
 今年のJavaOneではJava SE 7のすがたがかなり具体的になってきました。また、JavaFXもロードマップが発表され、着々と進化を遂げています。そこで、本セッションでは、Java SEとJavaFXの最新情報を紹介します。

 ◆明日から使えるデバッグ/運用手法 from JavaOne
 JavaOneと言えばJavaSE/JavaEE関連の話題が注目されがちですが実はデバッグや運用に関したセッションも数多く開催され、人気を集めています。そんな中から、General Sessionにて紹介され注目を浴びたVisualVMや、JMX、DTraceなどの最新情報をお伝えします。ぜひ、明日からの仕事に活かしてください!

 ◆DON'T BE SHY! 〜ハンズオンラボ/BOF/パビリオン体験レポート〜
 JavaOne の最大の魅力は「体験」と「交流」と言っても過言ではありません。そしてその醍醐味は、BOF やハンズオンラボに参加したり、パビリオンをまわることにより、特に感じることができます。このセッションでは、それらの体験レポートを中心に、JavaOne 会場のアツイ雰囲気をお伝えしたいと思います。

 ◆ライトニングトーク
 昨年好評だったJavaOne 参加者によるライトニングトーク。今年も企画しました。限られた持ち時間で最も印象に残った事や、新しい発見について語って貰います。どんな話が飛び出すかは当日のお楽しみ。
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