Skip to Content Java Solaris コミュニティ パートナー My Sun ご購入について Japan Worldwide

Sun Ray Software 4
仕様
 


Sun Ray Software 4のシステム要件

パワフルでありながらシンプルで低コスト。Sun Ray Software 4の実装に必要な要件は以下のとおりです。

最小構成

  • UltraSPARC[R]またはx86プロセッサを搭載したサーバ(2CPU以上を推奨)
  • インストールに必要なディスク容量:95MB(最小)
  • ユーザ毎に必要なスワップ容量:50〜100M
  • ユーザ毎に必要メモリ容量:20〜50MB(利用するアプリケーションにより変化)
  • Sun Rayサーバには最低1つのEthernetポートが必要
  • Sun Rayクライアント

OS要件*
UltraSPARCサーバ:

  • Solaris 10 11/06
  • Solaris 10 11/06 + Trusted Extensions
  • Solaris 10 8/07
  • Solaris 10 8/07 + Trusted Extensions

x86サーバ:

  • Solaris 10 11/06
  • Solaris 10 11/06 + Trusted Extensions
  • Solaris 10 8/07
  • Solaris 10 8/07 + Trusted Extensions
  • Red Hat Enterprise Linux Advanced Server 4 update 3 (32/64 ビット)
  • SuSE Linux Enterprise Server 9 Service Pack 3 (32/64ビット)
* 留意点:Sun Ray Software 4のコンポーネントであるSun Desktop ManagerはSolaris 10 OS on SPARCおよびSolaris 10 OS on x86のみをサポートしています。

Sun Desktop Managerをサポートするための最小構成

  • 200MBのディスク空き容量
  • 1GBのRAM(推奨)

クライアント・システムの要件

  • 以下のデスクトップ・アプリケーションを備えたSolaris 10 OS

サポート・デスクトップ・アプリケーション

  • StarSuite 7/StarSuite 8
  • Mozilla 1.7
  • Evolution 1.4
  • GConf構成管理システムを利用したGNOME 2.6アプリケーション
  • Java Preferencesプログミング・インタフェースを利用したJavaアプリケーション

MicrosoftのOS製品が提供するターミナル・サーバ機能を利用する場合は、別途ライセンスの購入が必要になります。MicrosoftのOS製品のライセンス条項を参照し、どのライセンスが必要であるかご確認ください。

お問い合わせ 会社情報 ニュース 採用情報 プライバシー 利用規定 商標 Copyright 1994-2008 Sun Microsystems, Inc.