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 仕様 |
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■ Sun SPARC Enterprise T5140 Server 仕様表 |
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| 温度 |
動作時/非動作時 |
5℃〜35℃(*50) / -40℃〜65℃ |
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| 湿度 |
動作時/非動作時 (結露しないこと) |
10%〜90% RH/93% RH |
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| 高度 |
動作時/非動作時 |
3,000m / 12,000m |
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| 振動 |
動作時/非動作時 |
0.10G, 5-500Hz(正弦波振動、XY軸) 0.15G, 5-500Hz(正弦波振動、Z軸) / 0.25G, 5-500Hz(正弦波振動、XY軸) 0.5G, 5-500Hz(正弦波振動、Z軸) |
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| 衝撃 |
動作時/非動作時 |
3G, 11ms(正弦半波、全方向) / 1-inch roll-off free fall(front to back rolling directions)25mm threshold height at 0.75m/s impact velocity |
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| 騒音 |
動作時/ アイドリング時 |
8.1bels/7.6bels |
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■ 主な準拠規格(下記の条件に適合またはこれを上回る) (*80) |
| 安全性 |
UL60950、EN60950、他 |
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| RFI / EMI |
EN55022 Class A、VCCI Class A、他 |
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| イミュニティ |
EN55024、他 |
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(*1)実機における動作クロックは、1.2GHz UltraSPARC T2 Plusが1.167GHzです。
(*2)拡張ECCは、拡張ECC利用可能FB-DIMM使用時のみサポートされます。
(*3)内蔵ソリッド・ステート・ディスクと内蔵ハードディスクを同一RAIDグループ内で利用することはできません。
(*4)マザーボード上に搭載されるオンボード10Gigabit Ethernetを使用するためのXAUIアダプタ用指定スロット。なお、オンボード上の10Gigabit Ethernetと10/100/1000Mbps Ethernetは、同一コントローラにより制御されるため、10Gigabit Ethernetを1ポート利用時にはNET0が、2ポートの利用時はNET0とNET1が無効化されますので、ご注意下さい。
(*50)海抜高度900mを越える環境では、300mの高度上昇に伴い温度上限値が1℃減少します。
(*60)エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める復号論理性能で除したものです。
(*70)定格値をもとに算出した最大値です。
(*80)適合している規格の中から、代表的なものを記載しています。
製品仕様は変更される可能性のあるデータです。ご使用の際には最新のものをご確認ください。
本製品の保証内容の詳細については、 http://jp.sun.com/service/support/warranty/ をご参照ください。
* 掲載の価格は、販売パートナーなどの再販事業者による自主的な販売価格設定を拘束するものではありません。
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