|
(販売終了製品)

|
|
|
タワー (デスクサイド) 型筐体
|
大容量記憶装置を内蔵可能
|
外部記憶装置を必要とせず、管理性が向上し、購入コストも低減
|
UltraSPARC IIIiプロセッサとJBusインターコネクト
|
最新の64ビットマルチプロセッシング環境を低コストで実現
|
優れたコストパフォーマンス
|
64ビット コンピューティング環境
|
32ビット環境の40億倍のアドレス空間を利用できるだけでなく、従来の32ビットアプリケーションもシームレスに動作可能
|
コンピュータおよびアプリケーションの拡張性が向上、大型ファイル、大量のファイル、または多数のユーザが必要なアプリケーションに最適、投資の保護
|
各種ソフトウェアを無償で提供
|
Solarisオペレーティングシステムに加え、Sun Java System Webサービス/開発ソフトウェア・スタック、リモート管理機能を標準で提供
|
購入コストを抑制でき、すぐに利用を開始できる
|
|
ページ先頭へ

|
|
|
SPARC/Solarisアーキテクチャ
|
世代と機種をまたがるバイナリ互換性、スケーラビリティ
|
投資の保護
|
|
ページ先頭へ

|
|
|
System Configuration Card (SCC)
|
システム固有のHost-ID、MACアドレス、NVRAM設定を記録
|
ハードウェアの交換作業に要する停止時間を短縮
|
フロントアクセス、ホットプラグ対応ディスクドライブ
|
通電中にディスクドライブの追加や交換が可能
|
保守時間の短縮
|
ホットスワップ可能な電源装置
|
冗長構成が可能、稼働中の交換が可能
|
ダウンタイムを最小化
|
|
ページ先頭へ

|
|
|
|
リモートからの電源制御と監視
|
少数のスタッフで多数のサーバの管理を実現
|
広範にわたるシステム管理機能
|
Solarisオペレーティングシステム標準のプロビジョニング機能、ALOMによるリモート制御、SNMPおよびSun MCによる管理と監視
|
複数のレベルでサン標準のシステム管理機能を利用でき、統一された管理インターフェイスを使用することで運用コストの削減が期待できる
|
|
ページ先頭へ

|
|
|
6本のPCI拡張スロット
|
追加のネットワークや、外部記憶装置のためのインタフェースを増設可能
|
利用目的とアプリケーションに応じたオプションを利用可能
|
|
ページ先頭へ

|


|