Sun SPARC Enterprise M3000であれば、ビジネスの成長にあわせた、コストメリットの高いOracle データベースシステムを構築することができます。導入時は、必要最小限の構成としてスペースおよび価格を抑え、ビジネスの拡大にあわせてシステムを容易に拡張することができる柔軟なアーキテクチャを提供します。
Oracle Database
必要CPUライセンス数
価格
備考
Enterprise Edition
コア数×適用係数(注)
¥6,298,860
Standard Edition
ソケット数
¥2,320,684
2ソケット以下のサーバのみ
Standard Edition One
ソケット数
¥ 769,088
1ソケットサーバのみ
参考:「Oracle 日本国内価格表」
(注)
標記の価格は、ライセンスフィーと年間サポート費用 1年分の合計です。
注)SPARC プロセッサの場合、Enterprise Edition のマルチコアプロセッサ適用係数は以下の通りです。
0.25: Sun Fire/SPARC Enterprise T1000(1.0GHz)、T2000(1.0/1.2 GHz)
0.5: Sun Fire/SPARC Enterprise T2000(1.4GHz)
0.75: その他のSPARCプロセッサ