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情報基盤強化税制におけるSolaris OSの対応状況Sun製オペレーティングシステムのISO/IEC 15408取得状況と、情報基盤強化税制における減税対象設備となるSun製オペレーティングシステムは次のとおりです。 SolarisオペレーティングシステムのISO/IEC 15408取得状況
減税対象設備となるSolarisオペレーティングシステム 2008年1月現在、情報基盤強化税制の減税対象設備となる、新規導入が可能なSun製オペレーティングシステムは以下のとおりです。
減税対象設備となるオペレーティングシステムについて ISO/IEC 15408認証取得オペレーティングシステムと情報基盤強化税制における減税対象設備としてのSolarisオペレーティングシステムの関係について、サン・マイクロシステムズの見解は以下のとおりです。 つぎの条件を満たすSun製オペレーティングシステムが情報基盤強化税制の減税対象設備として、上記「減税対象設備となるSolarisオペレーティングシステム」のリストに掲載されています。 (1) ISO/IEC 15408認証取得済みかつ、情報基盤強化税制適用期間内に新規導入が可能なSun製Solarisオペレーティングシステム、(2) および、それ以降の同一メジャーバージョン内のアップデートリリース。また (3) それら 1)、2) に適用が推奨される修正パッチ類が適用されたオペレーティングシステム構成もその対象とみなす。上記の条件 2)、3) に該当するものはISO/IEC 15408認証取得済みのSolarisオペレーティングシステムのいかなるセキュリティ機能においても、その機能、性能を低下させるものではなく、ISO/IEC 15408認証取得オペレーティングシステムのセキュリティ要件と同等とみなすことができます。 情報基盤強化税制については経済産業省サイトにて詳細をご覧頂けます。 |
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