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StarSuite 6.0
データシート
Star Suite 6.0 Office Suite
充実した機能を持つオフィスツールの新標準
概要
  • マルチプラットフォーム対応
    (Solaris、Linux、Microsoft Windows)
  • 互換性と柔軟性のあるXMLファイル形式をサポート
  • Microsoft Officeとの高い互換性
  • オンライン・ヘルプを使いやすく刷新
  • ネイティブ・デスクトップ環境をサポート
  • 生産性向上を支援する各種ツール
  • 充実したクリップアートとテンプレート
  • 各種アドレス帳の統合が容易
    StarSuite、MicrosoftOutlook、LDAP、Netscape、Mozilla
    その他ファイル形式に対応
  • 対応言語
    日本語、中国語(簡体)、中国語(繁体)、韓国語などアジア主要4言語を含む複数の言語をサポート。

StarSuite 6.0は、
「DOS/V POWER REPORT RECOMMENDED」
金メダルを受賞しました。

StarSuite 6.0は、
日経BP社主催「第15回130万読者が選ぶパソコン・ベスト・ソフト」の「日経バイト エディターズ・チョイス賞」を受賞しました。
オフィスワークを支える統合ソリューション

StarSuite 6.0は、Sun Open Net Environment(Sun ONE)の一環をなす、オフィスワークの効率を高める充実した機能を備えたソフトウェア製品です。さらに、Solaris、Linux、Microsoft Windowsの各プラットフォームとも抜群の互換性を保ち、あらゆるビジネス・ニーズに応えます。

便利な機能をより安く

StarSuite 6.0は、ワープロ、表計算、プレゼンテーション、グラフィックス作成、写真編集、Webパブリッシング、リレーショナル・データベースなど、オフィスワークに必要なあらゆる機能を網羅しています。StarSuiteを構成する各アプリケーションは統合され、基本メニュー・コマンドやツールバー、ファンクションキーなどはすべて共通であり、容易な操作性により作業効率を向上します。また、作業中のタスクと関連のあるツールだけを自動的に選択表示するIntuitiveUseテクノロジーが採用されています。

互換性

Microsoft Officeファイルの読み込み/編集/保存が容易です。StarSuite6.0は、Solaris、Linux、Microsoft Windowsに対応しています。

業務を効率化

文書や図の作成、プレゼンテーション、表計算、HTML形式のWebパブリッシング、写真編集など、あらゆるオフィスワークを支える高度な機能を備えています。

シンプル

StarSuite 6.0を構成する各アプリケーション間で共通の、容易な操作性を実現しています。アプリケーション間の移行もスムーズで、複雑なタスクも容易に処理できます。

StarSuite 6.0はUnicodeを採用し、日本語、英語のほか、中国語(簡体・繁体)、韓国語などアジア主要4言語を含む複数の言語をサポートしています。ファイル交換がより容易になり、言語の違いを超えて充実した機能を利用することができます。

文書の共有

StarSuite 6.0はクロス・プラットフォーム設計を採用し、Solaris、Linux、Microsoft Windowsに対応します。サポートするプラットフォーム数は同種のオフィスツール中で最も多く、Microsoft Office XPをはじめ各種のアプリケーションと文書を共有することができます。オープン標準のXML(eXtensible Markup Language)をデフォルトのファイル形式に採用しているため、一般的に入手できるXML対応ツールを使ってStarSuiteファイルの読み込み/編集/保存が可能です。ファイルは圧縮保存されるので、効率的なディスク資源の活用に寄与します。
Microsoft Officeユーザとのファイル交換が一段と強化されています。StarSuite最新バージョンでは、Microsoft Officeファイルのインポート/エクスポート・フィルタ機能を強化し、編集可能なMicrosoft Office OLEオブジェクトやオートシェープ、フレーム、チャート、フォーム・コントロールなどをサポートしているほか、PowerPointフィルタも改善しています。さらに、Microsoft Officeで一般的に使われるフォントと同等のプロポーションを持つ各種TrueTypeフォントが新たに搭載されています。ファイルの保存形式はデフォルトではXMLですが、用途に応じてMicrosoft Officeなどのファイル形式を標準に選択することも可能であり、テキスト、表計算、プレゼンテーション、図形描画など、ファイルを選択した形式に合わせて保存できます。

ネイティブ・デスクトップ環境をサポート:
プログラムやシステム・リソースへのアクセスを向上

StarSuite 6.0では従来の独自デスクトップを廃止し、ユーザのネイティブ・デスクトップ環境(GNOME、CDE、Microsoft Windowsなど)をサポート。独自のデスクトップを使用することを強要せず、システムの統合性をさらに高めています。
ユーザ・インタフェースを一新した新しいオンライン・ヘルプでは、操作方法その他がより分かりやすく提示されるので、新規ユーザでも戸惑うことがありません。従来に比べてダイアログ・ボックス、タブページ、メニューなどのデザインが改善され、情報が見やすくなったほか、操作もより直観的になっています。
よく使われる「貼り付け」、「元に戻す」/「やり直し」、Smart URLといった一般的な機能が、さらに改善されています。「形式を選択して貼り付け」は、テキストやオブジェクトをコピーまたは切り取り、貼り付ける際に、ツールバーのドロップダウン・メニューから形式を選択できるようにしたものです。「元に戻す」/「やり直し」は、プルダウン・メニューで「元に戻す」/「やり直し」の対象オプションを選べるよう機能強化されています。Smart URLは設定が変更された際に、文書内のハイパーリンクを自動修正する機能です。表計算機能もさらに充実し、利回り計算などの財務処理や計算がより簡単になったほか、Microsoft Excelユーザとのファイル交換も容易になっています。Microsoft WindowsやUNIXなど各種OSと親和性が高いため、プラットフォームの違いを超えて優れた互換性を発揮し、Solaris、Linux、Microsoft Windowsのユーザに対するサポートも充実しています。一例として、Microsoft Windowsユーザ向けのクイック起動機能、UNIXでのフォント・レンダリングおよび各種印刷機能が強化されています。

ユニークなパーソナル環境を構築

デスクトップ環境は各ユーザの好みに応じてカスタマイズできます。製作ツールや生産性向上ツールも各種用意され、好きな画像を選んだり、ギャラリ(クリップアートやサウンド・クリップのビジュアル・インデックス)をカスタマイズしたり、文書を作成してプレビューすることもできます。StarSuite 6.0のモジュールは、基本メニュー・コマンドやツールバー、ファンクションキーがすべて共通しています。また、作業中のタスクと関連のあるツールだけを自動的に選択表示するIntuitiveUseテクノロジーも採用されています。チャート作成、クリップアート・ギャラリ、グラフィックス・ツールなどには、任意のモジュールからプルダウン・メニューやツールバーでアクセスできます。クリップアートやテンプレートもさらに充実し、より自由度の高い文書が簡単に作成できます。
新しいStarSuite 6.0ギャラリにはプロのアーティストによるクリップアートやデザイン、アニメーションがテーマ別に収められているので、イメージにあった画像を早く容易に見つけ出すことができます。

ギャラリにはこのほか、独自テーマの作成、サウンドや画像のプレビュー、画像インポートなどの機能も備わっています。新しいテンプレート・ダイアログ・ボックスでは、テンプレートを開かなくてもブラウズ/プレビュー/整理/編集などが実行できるので、作業効率が大幅に改善されます。また、HTML、ODBC、Java、XMLなどのオープン標準にも対応しています。StarSuite 6.0は、高い品質と性能、信頼性を提供します。

主な新機能と改良点

Netscape Messengerなどの電子メール・クライアントやアドレス帳と連携して、各モジュールから文書を電子メールとして送信できます。

  • システム内の電子メール・クライアント、アドレス帳、データソースとの連携を強化
  • 機密情報を保護するためセキュリティを改善

StarSuite 6.0では高度な暗号化技術により、テキスト文書や表計算ファイルをパスワードで保護することができます。標準採用されたXMLファイル形式は128bitの暗号化に対応しているため、情報のセキュリティが高まります。

StarSuite Draw
イラスト作成ツール

StarSuite 6.0では、各種の描画ツールやテンプレートを使って文書にさまざまな図表を挿入できます。マウスをクリックするだけで、写実的な3D画像を作成、編集、追加できるほか、シェーディングその他の効果も自在にコントロールできます。
優れた描画アプリケーション機能を持たないオフィス・ツールが多い中、StarSuite 6.0は、StarSuite Drawを標準で提供しています。インパクトのある文書や訴求ポイントを効果的に示す図表を作成するには、こうした描画アプリケーションが不可欠です。StarSuite Drawは充実したグラフィックス機能を備え、ベクトル、ラスタの両方に対応しています。
StarSuite Drawの主なグラフィックス機能は以下のとおりです。

  • 異種フォーマット間でのインポート/エクスポート、基本的なグラフィックス作成/生成
  • テキスト
  • カラー
  • 3Dオブジェクト
  • 特殊なオブジェクト効果
  • オブジェクトのポジショニングとサイジング
異種フォーマット間でのインポート/エクスポート

StarSuite Drawの「ファイル」「開く」のウィンドウでは、ファイルの種類に100以上のフォーマットが表示されますが、その多くはグラフィックス用のフォーマットです。GIFファイル、Photoshop、AutoCAD図面をはじめ、さまざまな種類のグラフィックス・ファイルを読み込むことができます。作成したStarSuite Drawファイルを保存する場合は、他のプログラムで再利用しやすいようGIF、JPG、PNG、メタファイル、SVGなど17の形式から希望の形式を選ぶことができます。
1つの図面の中に、標準ポリゴン、メタファイルとビットマップ、直線、曲線、輪郭線、テキスト、2種類の3Dオブジェクトなど、さまざまな形式のグラフィックスを含めることもできます。ほとんどの場合、フォーマットの変換はマウスの右ボタンをクリックして変換先のフォーマットを選択するだけで完了します。ラスタ(スキャンした写真などのピクセル画像)でしか使えない効果をポリゴンに加えたい場合は、ポリゴンをメタ・ファイルかビットマップ(いずれもラスタ・ファイル)に変換します。また、オブジェクトの再ポリゴン化も簡単です。StarSuite Drawは豊富なファイル・サポート機能により、オブジェクトを自在に操ることができます。

基本的なグラフィックス作成と開発
  • StarSuite Drawは多くの高度な機能を備えていますが、ファイルの作成や操作はきわめて簡単です。もちろんゼロから図表を書き起こすこともできますが、添付されているさまざまなテンプレートを使えば図表の作成はさらに容易になります。
  • プレゼンテーション作成ツールStarSuite Impressを利用することで、そのタブ機能により、1文書内に複数の図表を作成することができます。同じ図表に異なるバージョンがある場合や、複数コンポーネントのセット図表などは、新たに別のファイルを作成するよりも、スライドバーをクリックして新しいブランクのスライドに書き込むほうが管理も容易です。
    ツールバーに示される図形をクリックすれば、正方形、円、楕円、角の丸い長方形など、さまざまな図形が簡単に描画できます。
  • StarSuite Drawには、直線、矢印、精密に規定されたベジェ曲線など、あらゆる線を描けるツールが備わっています。既製の矢印も使えますが、ユーザ自身で矢印の形状を定義することもできます。オーソドックスな三角形の矢印を選ぶことも、任意のマークをあしらった独自の矢印をデザインすることもできます。ベジェ曲線ツールでは、線を描く前後にさまざまな効果を加えることができます。後からポイントを増やしたり、曲率やシャープネスや位置を調整するなど、操作は思いのままです。
  • StarSuite Drawは、業務用の技術図面も作成できる精密なツールを備えています。その好例が、通常の描画プログラムにはない2種類の描線ツール(コネクタ、寸法線)です。コネクタは、描いている線の末端を図面中のオブジェクトとつないだり、途中のオブジェクトを迂回して線を引くことのできるインテリジェントなツールで、Microsoft Visioの機能と類似しています。寸法線ツールは、家の設計図などの縮尺図面に用いられ、線を引くと自動的に寸法がテキスト表示されます。オブジェクトにこの寸法線を併置すれば、壁の高さやドアの幅などの寸法が表示できます。これと縮尺機能を併用すれば、1:2、1:16などの縮尺に合わせてオブジェクトの完成寸法を正確に表示することができます。
StarSuite Writer
Microsoft Word互換のワープロソフト

StarSuite Writerでは、便利なテンプレートを使って手紙やメモ、パンフレットなどを簡単に作成できるほか、HTMLに不慣れでも充実したWebページを作成・公開することができます。Microsoft Officeファイルへの変換も、マウスを数回クリックするだけで実行できます。表計算や、表データからのグラフ作成にも対応しているほか、スタイル変更のグローバル適用、自動スペル・チェック/修正、書式チェックの他、文書縦書き機能など、文書作成に必要なあらゆる機能を備えています。
StarSuite Writerでは、選択したグラフィックスに関する属性(グラフィックス・モード、RGB、コントラストなど)を、テキスト、表計算、図形描画、プレゼンテーションなどの各文書内から設定することができます。2人以上が同じ文書の作成に関わっている場合は、記録機能にパスワード保護を付加することもできます。旧バージョンでは1文書に1パスワードしか設定できませんでしたが、新バージョンでは文書のセクションごとにパスワードを設定することも可能になりました。
レリーフ文字機能は、選択したテキスト要素に3D効果を付加します。また、文書内のハイパーリンクの変更プロセスも容易になりました。文書内の電子メール・アドレスやURLを変更すると、対応するハイパーリンクの送信先アドレスやターゲットURLも自動的に変更されます。

StarSuite Base
重要データに随時アクセス

文書にはドラッグ・アンド・ドロップ操作で簡単にデータベースのデータを貼り付けることができます。表、クエリ、書式、レポートなどをソート/検索/フィルタリングして意思決定を支援できるほか、複雑なタスク処理をナビゲートする2つの強力な機能(オートパイロットとオートフィルタ)により、大量の電子メールやファックスの送受信も簡単です。StarSuite Baseは、データソースを柔軟に管理する機能を備えています。dBase、SQLを含む各種データソースへのリンク/アクセス/管理を直接行うことができるほか、新機能のデータベース・インポートのオートパイロットでは、既存のクエリや書式、レポートをDataAccess.xml設定ファイルに保存することも可能です。書式ファイルも通常文書とまったく同じ要領で保存できます。

StarSuite Calc
Microsoft Excel互換の表計算プログラム

複雑な財務データや数値データを簡単に把握/分析/総括することができます。ダイナミックな3Dチャートやグラフを使えばデータや数値のインパクトも大きく向上するほか、仮想シナリオによるリアルなシミュレーションで情報を検討/共有すれば、意思決定がより的確でスピーディになります。StarSuite 6.0の全モジュールにはチャート作成機能が統合されているので、チャートを個別ファイルとして保存する必要はありません。
新しいデータソースを素早く簡単に統合できます。StarSuite 6.0の新しいダイアログ・ボックスは、任意の場所からデータソースへのアクセス管理を可能にします。既存のデータソースへのリンク設定、StarSuiteCalcやMicrosoft Excelその他の表計算ファイルのデータソース化、データベース・テーブルの作成/編集、新規クエリの作成や既存クエリの編集、リモート・データソース(書式やテキスト文書など)へのリンク設定なども、このダイアログ・ボックスで実行できます。データソースを指定する場合、関連したプロトコル(sdbc:dbase:など)がデータソースURLテキスト・ボックスに自動入力されるので、対象データソースへのリンク設定は簡単です。リンクされたデータソースはデータソースを管理するダイアログ・ボックスの左側のリスト・ボックスに表示されます。
StarSuite 6.0には、使用国に合わせて日付、時間、通貨といった数字の表示形式を指定するダイアログ・ボックスも設けられています。StarSuite Calcは通常の表計算ソフト以上に実用性が高く、リスト作成やユーロ換算なども簡単・正確に処理できます。StarSuite 6.0では西暦、和暦(元号)、韓国暦をサポートしているほか、ロケールと通貨の詳細リストも付属しています。
Microsoft Office 97/2000ファイル対応のインポート/エクスポート・フィルタも大幅に強化され、MicrosoftExcelとStarSuite Calc 6.0間のファイル交換がさらに容易になったほか、チャートの内容や2D/3Dチャートのフォーマット、x、y、z軸やグリッド線の設定なども保持されます。作業効率を高め、Microsoft Excelユーザとのファイル交換を容易にするため、既存関数を強化し、新たな関数を加えています。

StarSuite Impress
Microsoft PowerPoint互換のプレゼンテーションソフト

すぐに使えるテンプレートやグラフィックスが豊富にそろっているので、プロフェッショナル・ユースに応えるプレゼンテーション資料が作成できます。Webパブリッシングで使われるHTML形式への変換もワン・クリックでOKです。 付属のグラフィックス・データやグラフィック機能を利用すれば、文書やプレゼンテーションのビジュアル表現力が高まるほか、プロがデザインしたテンプレートを利用することにより、インパクトのある文書を容易に作成することができます。計画書、財務報告書、複雑なマーケティング企画書といった各種文章に対して、説得力ある表現のプレゼンテーション制作をサポートします。

アジア言語に対応

StarSuite Impressモジュール独自の自動レイアウト機能は、アジア言語のスライド作成にも対応しています。アジア言語サポート機能を持つStarSuite 6.0では、テキストの縦書き表示も可能です。EPS機能も強化され、フォントをアウトライン化したテキスト出力も可能です。日本語、中国語、韓国語などダブルバイト文字を含むテキストも、フォント・データを含まないEPS形式で出力できます。
StarSuite 6.0に導入された新しいTrueTypeフォント・セットはフォントと飾り文字を含み、日本語、中国語、韓国語の文字セットに対応しています。StarSuite 6.0は世界の主要言語を単一の文字コード体系で表示することを目指したUnicode文字をサポートしています。挿入メニューから特殊文字を選択すれば、Unicodeの文字セット全体にアクセスできます。このUnicode対応により、さまざまな文字や発音区別符号を組み合わせて表示できるほか、複数の言語が混在した文章を作成できます。

サポートしているプラットフォームとシステム要件 : StarSuite 6.0 ※2002年9月現在
Solarisオペレーティング環境
SPARC Platform Edition Intel Platform Edition Linux Microsoft Windows
OS Solaris 9、Solaris 8、Solaris 7
(Solaris 8以上を推奨)
Solaris 8、Solaris 7 Linux Kernel Version 2.2.13以上
glibc2 version 2、1.2以上
Microsoft Windows 98/Me/NT/2000/XP
CPU - Intel Pentium 互換プロセッサ Intel Pentium 互換プロセッサ Intel Pentium 互換プロセッサ
メモリ 128MB 64MB 64MB 64MB
ディスク容量 250MB 250MB 250MB 250MB
ディスプレイ 解像度800x600以上、256色のX Server 解像度800x600以上のX Server 解像度800x600以上、256色のX Server 解像度800x600以上、256色

標準
Java、JavaScript
OLE、DDE
ODBC、SQL、Active Data Objects(ADO)
POP3、IMAP4、VIM、NNTP、SMTP
XMLとiCALインポート/エクスポート・カレンダをサポート
HTML、RTF
LDAP、HTTP、FTP
Y2K対応

フィルタ
Microsoft Word 97、2000、XP
Excel 97、2000、XP
PowerPoint 97、2000、XP
一太郎* 8、9、10、11
*:インポートのみ

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