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ドライブ |
| 種別 |
- LTOバージョン:
- LTO Ultrium 3
- LTO Ultrium 4
- メディア混在バージョン:
- SDLT320
- SDLT600
- DLT-S4
- LTO Ultrium 3
- LTO Ultrium 4
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| 搭載数 |
- ベース・モジュール:2台
- DEM*追加構成時:
6台(DEM 1台追加時)/10台(DEM 2台追加時)/14台(DEM 3台追加時)/18台(DEM 4台追加時)
*DEM:ドライブ拡張モジュール。
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| ドライブ転送速度(非圧縮時) |
- LTOバージョン:
- LTO Ultrium 3:
80MB/秒 288.0GB/時
- LTO Ultrium 4:
120MB/秒 432.0GB/時
- メディア混在バージョン:
- SDLT320:
16MB/秒 57.6GB/時
- SDLT600:
36MB/秒 129.6GB/時
- DLT-S4:
60MB/秒 216.0GB/時
- LTO Ultrium 3:
80MB/秒 288.0GB/時
- LTO Ultrium 4:
120MB/秒 432.0GB/時
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| ライブラリ最大転送速度(非圧縮時) |
- LTOバージョン:
- LTO Ultrium 3:5.1TB/時
- LTO Ultrium 4:7.7TB/時
- メディア混在バージョン:
- SDLT320:1.0TB/時
- SDLT600:2.3TB/時
- DLT-S4:3.8TB/時
- LTO Ultrium 3:5.1TB/時
- LTO Ultrium 4:7.7TB/時
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カートリッジ |
| 単体容量(非圧縮時) |
- LTOバージョン:
- LTO Ultrium 3:400GB
- LTO Ultrium 4:800GB
- メディア混在バージョン:
- SDLT320:160GB
- SDLT600:300GB
- DLT-S4:400GB
- LTO Ultrium 3:400GB
- LTO Ultrium 4:800GB
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| スロット数 |
- ベース・モジュール 基本:
- LTOバージョン:30スロット
- メディア混在バージョン:24スロット
- ライブラリ 最大:
- LTOバージョン:575スロット
- メディア混在バージョン:476スロット
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| 最大容量 |
- ベース・モジュール 基本:
- LTOバージョン:
- LTO Ultrium 3:12.0TB
- LTO Ultrium 4:24.0TB
- メディア混在バージョン:
- SDLT320:3.8TB
- SDLT600:7.2TB
- DLT-S4:19.2TB
- LTO Ultrium 3:9.6TB
- LTO Ultrium 4:19.2TB
- ライブラリ 最大:
- LTOバージョン:
- LTO Ultrium 3:230.0TB
- LTO Ultrium 4:460.0TB
- メディア混在バージョン:
- SDLT320:76.1TB
- SDLT600:142.8TB
- DLT-S4:380.0TB
- LTO Ultrium 3:190.4TB
- LTO Ultrium 4:380.8TB
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カートリッジ・アクセス・ポート(CAP) |
| ベース・モジュール |
- LTOバージョン:5CAP
- メディア混在バージョン:4CAP
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| ドライブ拡張モジュール |
- LTOバージョン:10CAP
- メディア混在バージョン:8CAP
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| カートリッジ拡張モジュール |
- LTOバージョン:10CAP
- メディア混在バージョン:8CAP
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ロボティックス・リライアビリティ |
| MTTR |
30分未満 |
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| MSBF |
2,000,000回 |
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| MEBF/ロボティクス制御インタフェース |
SCSI-3 Media Changerコマンドセット:Low voltage differentia(l LVD)または2Gbファイバ・チャネル |
可用性 |
| 非中断保守性 |
ホットスワップ対応のドライブ、診断とレポート用のEthernet/シリアル・ポート。冗長構成のファンを備えた、ホットスワップ対応の冗長電源 |
電源 |
| 定格電圧 |
100〜240V |
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| 定格周波数 |
50〜60Hz |
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| 定格電流 |
4A@100V |
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| 入力電流 |
4A@100V |
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| 消費電力* |
400VA 360W
*定格値をもとに算出したものです。実消費電力ではありませんので、ご注意ください。 |
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| 発熱量 |
1,230BTU/時 310Kcal/時 1,300KJ/時 |
寸法(突起物を含まず)と重量 |
| 幅/奥行/高さ/重量* |
48.3cm/84.8cm/35.6cm/44.5kg(ベース・モジュール)/41.3kg(ドライブ拡張モジュール)/20.1kg(カートリッジ拡張モジュール) |
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*ベース・モジュールの重量は、電源装置1台/LTOドライブ2台/ロボットを含みます。ドライブ拡張モジュールの重量は、電源装置1台/LTOドライブ4台を含みます。 |
動作環境 |
| 温度 |
動作時/非動作時:10〜40℃/-40〜60℃ |
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| 湿度 |
動作時/非動作時:20〜80%RH(結露しないこと)/95%RH(結露しないこと) |
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| 高度 |
動作時:3,000m |
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| 振動 |
動作時/非動作時:0.12GRMS、1-400Hz(ランダム振動、Z軸)/0.52GRMS、1-200Hz(ランダム振動、Z軸) |
準拠規格*(下記の条件に適合、またはこれを上回る。) |
| 安全性 |
UL60950、EN60950、他 |
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| RFI/EMI |
EN55022 Class A、VCCI Class A、他 |
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| イミュニティ |
EN55024、他 |
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*適合している規格の中から、代表的なものを記載しています。 |
オペレーティングシステム |
UNIX[R]、Solaris[tm]、Microsoft Windows、Linux |
管理システム |
| Any Cartridge Any Slot |
複数種のテープ・メディアに対応し、セルの場所を固定化しない |
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| デジタル・ビジョン・システム |
独自のデジタル・カメラ・ビジョン・システムが継続的なキャリブレーションとバーコード認識を実行 |
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| オペレータ・パネル |
構成/診断などの制御、ステータス表示/ビューイング・ウィンドウなどの機能を提供するユーザ・フレンドリなオプションの制御パネル |
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| 自動クリーニング |
ライブラリもしくはソフトウェア・コマンドから利用できる、テープ・ドライブ・クリーニング用カートリッジ・スロット(構成可能) |
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| 自動認識 |
セル/ドライブ/CAPに対する自動認識と自動構成 |
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| 継続的な自動キャリブレーション |
定期的なメンテナンスやアライメント調整が不要 |