|
|
|
|
|
- 1Uフォームファクタの筐体に、4台のドライブを搭載
- Ultra 320 SCSI LVDアーキテクチャ
- NEBS Level 3認定、高度/温度/湿度/衝撃/振動/MIL-STD-810Fの高度/温度/湿度/衝撃/振動/塩分と埃塵への耐性に準拠
- シングルもしくはデュアル・バス構成選択が可能
- 構成と管理用に、ターミナル/GUI/Webインタフェースを提供
|
- 4台のハードディスク・ドライブで、各アレーで1.2TB以上の容量を実現
|
- Solaris 9 on SPARC / x86
- Solaris 8 on SPARC / x86
- Red Hat Enterprise Linux Advanced Server 2.1 / 3
- Microsoft Windows 2000 Server
- Microsoft Windows Server 2003
|
|
- 低コストで性能と機能に優れたエントリレベルのストレージ装置
- 最小の筐体に大容量
- 2Uラックスペースに12HDDが搭載可能
- トレイあたりの最大容量3600GB(300GB HDDの場合)
拡張トレイを最大3台まで接続可能(コントローラトレイとあわせて3トレイまで)
- 信頼性・可用性
- RAIDコントローラ、電源、SAS I/Oモジュール等主要なコンポーネントが冗長化可能
- 冗長構成コンポーネントの活性保守可能
- シングル・デュアルパスともに可能
- NEBS3認定
- 柔軟性
- 4Gb FCインターフェースと3Gb SASインターフェースから選択可能
- 3種のSAS HDD(73GB,146GB,300GB)が選択可能(筐体混載可能)
|
- トレイあたりの最大容量
1トレイあたり、最大12HDD搭載可能
- 73GB HDDの場合:876GB
- 146GB HDD HDDの場合:1752GB
- 300GB HDDの場合:3600GB
- 最大3トレイまで接続可能
|
- Solaris 10 on SPARC
- Solaris 10 on x64
- Microsoft Windows 2003
- RedHat Linux 3.0, 4.0
- SUSE Linux 8.0, 9.0
|
|
- 2Uのフォームファクタの筐体に、12台のドライブを搭載可能とした高密度設計
- Ultra320 SCSIを採用
- シングルもしくはデュアルコントローラで構成を選択可能
- 構成と管理にターミナル/GUI/Webインタフェースを提供
|
- 146.8GB/10000回転:最大 1781.6GBストレージ容量
- 146.8GB/15000回転:最大 1781.6GBストレージ容量
- 300GB/10000回転:最大 3600GBストレージ容量
- 73.4GB/10000回転:最大 880.8GBストレージ容量
- 73.4GB/15000回転:最大 880.8GBストレージ容量
|
- Solaris 10 3/05 on SPARC
- Solaris 9 on SPARC / x86
- Solaris 8 on SPARC
- Red Hat Enterprise Linux AS 2.1/3.0
- Microsoft Windows 2000 Advanced Server
- Microsoft Windows 2003 Server
- SUSE Linux Enterprise Server 9.0(32 and 64bit)
|
|
- 2Gbファイバ・チャネル・アーキテクチャ
- デュアルRAIDコントローラ構成で、最大12のファイバ・チャネル・ポートを提供
- JBOD(Just a bunch of disks)ストレージ拡張が可能
- NEBS Level 3認定
- MIL-STD-810F仕様に準拠
- ハードウェアLUN(logical unit numbers)マスキングにより、最大1024のLUNをサポート
|
- 36.4GB/15000回転:最大436.8GBストレージ容量(単一の2Uアレイとして利用した場合)
- 73.4GB/15000回転:最大880.8GBストレージ容量(単一の2Uアレイとして利用した場合)
- 73.4GB/10000回転:最大880.8GBストレージ容量(単一の2Uアレイとして利用した場合)
- 146.8GB/15000回転:最大1761.6GBストレージ容量(単一の2Uアレイとして利用した場合)
- 146.8GB/10000回転:最大1761.6GBストレージ容量(単一の2Uアレイとして利用した場合)
|
- Solaris 9 on SPARC
- Solaris 9 4/04 on x86
- Solaris 8 on SPARC
- Microsoft Windows NT
- Microsoft Windows 2000 Server
- Microsoft Windows Server 2003
- HP-UX 11.0/11i
- IBM-AIX 4.3.3/5.1
- Red Hat Enterprise Linux 2.1/3.0
|
|
- 高いコストパフォーマンス:
管理ソフトウェア、i、冗長化された電源、RAIDコントローラなどのハードウェアといったエンタープライズで
使用するために欠かせないほとんどの機能・装備が標準で提供されることによる高いコストパフォーマンス。
- 高セキュリティとコンプライアンス対応:
標準で適切なアクセス権限と保護機能をクライアントのOSを問わずに提供。また、Sun StorageTek Compliance Archiving Softwareを
利用することにより、内部統制に必要なデータ保護、監査等の機能を備えたファイルシステムを提供。
- シンプルな構成:
構成が非常にシンプルで、発注時の構成が非常に簡便です。
- 高い可用性:
電源装置などコンポーネントが冗長化され、ハードウェアの堅牢性をたかめているだけでなく、万一の障害の場合でも
ジャーナリングファイルシステムにより、マルチアクセスファイルの整合性を保証。
- マルチプロトコル対応:
CIFS/NFS/FTPのクロス・プロトコル・ファイル共有/ クロス・プロトコル・ファイル・ロッキングをサポートしており、
クライアントのOSに透過的に統一されたセキュリティやクオータ設定が容易。
|
- 最大24TB(RAID拡張ユニットに16HDD+拡張ユニット2台にそれぞれ16HDD)
- 最大 2TB(RAID拡張ユニットに8HDD)
|
- Solaris 2.6, 7, 8, 9, 10 on SPARC
- Solaris 9, 10 on x86
- Windows NT 4.0 (SP 6)
- Windows 2000 SP 2 以降
- Windows XP SP 1 以降
- Windows 2003 最新SP
- AIX5.1 (ML-06)
- HP-UX11i
- Red Hat Linux 32-bit/64-bit Enterprise Edition 2.1
- SUSE Linux 32-bit/64-bit Enterprise Server 9
- Mac OS X
|
|
- ネットワークインターフェースの強化:
- 標準で4ポートのGiga Copper NICを搭載。オプションでさらに最大6ポートの拡張が可能。
- ゲートウェイ機能のサポート:
- Sunまたは他社製のSANストレージを接続し、NASファイルシステムとして使用可能。
- シンプルさ:
- シンプルな管理、迅速な実装、UNIXとMicrosoft Windowsのシームレスな統合、容易な構成、ユーザ環境に対応可能な柔軟性。
- マルチ・プロトコル対応:
- CIFS/NFS/FTPプロトコル/クロス・プロトコル・ファイル共有/クロス・プロトコル・ファイル・ロッキングをサポート。
- 可用性と信頼性:
- ジャーナリング・ファイルシステム、チェックポイント、リモート監視、クラスタリング、システムの完全な冗長化など、継続したサービス提供に必要な先進機能を提供。
- セキュリティとコンプライアンス:
- Sun StorageTek Compliance Archiving Softwareをあわせて利用することにより、過酷な要件にも応えることができる保護力を備えたストレージ・メディアを実現。
- 優れたパフォーマンス:
- テクニカル・コンピューティングなど、演算力を必要とするアプリケーションやコンテンツ生成アプリケーションに欠かすことのできない優れたレスポンス・タイムを提供。
- スケーラビリティ:
- ビジネスの成長にあわせサービスを阻害することなく容量の拡充が可能。
- コストパフォーマンスに優れたSATAディスク製品とパフォーマンスのFCディスクにより、容量とパフォーマンスの両方で優れたスケーラビリティを発揮。
|
- StorageTek 5320 RAID拡張ユニット(FC構成):
標準構成では2台までサポート(最大構成では4台までサポート。ただしオーダー時に構成の確認プロセスが必要。納期に60日以上かかる場合あり。)
- デュアルRAIDコントローラ (RAID5)
- 300GB 10000回転 FCドライブ 16台搭載
- StorageTek 5320 RAID拡張ユニット(SATA構成):
標準構成では2台までサポート(最大構成では4台までサポート。ただしオーダー時に構成の確認プロセスが必要。
納期に60日以上かかる場合あり。)
- コントローラユニット(NoHDD)ラックマウントレディ(3U)型
- デュアルRAIDコントローラ (RAID5)
- 500GB 7200回転 SATAドライブ 16台搭載
- StorageTek 5320 JBOD拡張ユニット(FC構成):
- StorageTek 5320 RAID拡張ユニットに接続。RAID拡張ユニットあたり最大6台。
- ラックマウントレディ(3U)型
- 300GB 10000回転 FCドライブ 16台搭載
- StorageTek 5300 拡張ユニット(SATA構成):
- StorageTek 5320 RAID拡張ユニットに接続。RAID拡張ユニットあたり最大6台。
- ラックマウントレディ(3U)型
- 500GB 7200回転 SATAドライブ 16台搭載
- StorageTek 5320 JBOD拡張ユニット(FC構成):
- StorageTek 5320 RAID拡張ユニットに接続。RAID拡張ユニットあたり最大6台。
- ラックマウントレディ(3U)型
- 300GB 10000回転 FCドライブ 16台搭載
- 最大容量(拡張ユニット最大接続時):
- 標準構成時
- FC 300GB HDD:67.2TB (raw)
(RAID拡張ユニットx2 + JBOD拡張ユニットx12)
- SATA 500GB HDD:112TB (raw)
(RAID拡張ユニットx2 + JBOD拡張ユニットx12)
- 最大構成時
- FC 300GB HDD:134.4TB (raw)
(RAID拡張ユニットx4 + JBOD拡張ユニットx24)
- SATA 500GB HDD:224TB (raw)
(RAID拡張ユニットx4 + JBOD拡張ユニットx24)
注:最大構成時の場合は、構成の確認プロセスが必要となり、納期も60日以上かかる場合があります。
|
サポートプロトコル:
- Network File System (NFS) v2 and v3
- Common Internet File System (CIFS)
- FTP
- iSCSI for Solaris 10, Windwos iSCSI Initiator
動作検証済みクライアント:
- Solaris 10 on SPARC / x86
- Solaris 9 on SPARC / x86
- Solaris 8 on SPARC
- Solaris 7 on SPARC
- Solaris 2.6 on SPARC
- Microsoft Windows : NT 4.0 (SP 6), 2000 (SP2以降), 2003 (最新のSP), XP (最新のSP)
- Red Hat Enterprise Linux 2.1(32-bit)
- SUSE Linux Enterprise Server 9(32-bit/64-bit)
- IBM AIX 5.1 (ML-06)
- HP HP-UX 11i
|