JP1/Performance Management - Agent Option for Platform
パフォーマンス管理
08-50
09年1月末対応済み
Sun Cluster3.2への対応時期
JP1/PFM-Baseはアクティブ・アクティブ構成(又はアクティブ・スタンバイ構成)のクラスタシステムで運用し、クラスタソフトと連携してフェールオーバーすることができます。
JP1/PFM-Agent Option For Platformは、各クラスタソフトと連携してフェールオーバー対応する製品ではなく、JP1/PFM-Base上で動作する製品です。
Solaris10+各クラスタソフト環境におけるLocal Zone上でのJP1/AJS2-Agent及びJP1/PFM-Agent Option For Platformの動作対応とは、これら各JP1製品のサービス(デーモン)を、クラスタソフトからの指示で起動/停止する方式での対応を指します。