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2009年10月1日
[ご参考資料] 米カリフォルニア州サンタクララ 9月29日(現地時間)発表
米国サン、「Sun Java Communications Suite 7」をリリース
--- メール、カレンダー、インスタントメッセージを統合した
業界有数のコミュニケーションプラットフォームが 革新的なのユーザー・エクスペリエンス、性能、相互運用性、検索機能を実現 --- 米国サン・マイクロシステムズ社(本社:米国カリフォルニア州サンタクララ、社長兼CEO:ジョナサン・シュワルツ、以下サン)は、本 日、「Sun Java(TM) Communications Suite 7」をリリースしました。世界トップクラスの通信事業者をはじめ、サービスプロバイダーや最先端企業などの厳格なメッセージング/コラボレーション要件に 応えるこの製品は、旧バージョンが累計で1億7,000万シート以上導入されており、スケーラビリティや信頼性、性能の高さはすでに実証済みです。最新リ リースでは相互運用性がさらに強化され、各種のユニークなサービスをサポートしながらトータルコストを低く抑えることができます。詳細については以下の URLをご覧ください。 Videotron(カナダの通信事業者)のIPテクノロジー担当バイスプレジデント、ピエール・ロワ氏は次のように話しています。「常に最高の カスタマー・エクスペリエンスを追求する当社がたどり着いたのが、Java Communications Suiteでした。揺るぎない安定性と、コスト効率よく規模を拡大/縮小できる強みを活かし、すでに100万人以上のお客様にサービスを提供し、ニーズの 成長に応じて規模を拡張することも容易です。Java Communications Suiteに加わった新機能を利用してお客様にさらに強力なサービスを展開し、他社との差を広げたいと考えています。」 ■ Java Communications Suiteリリース7の新機能
サンのジム・パーキンソン(Senior Vice President)は次のようにコメントしています。「これは業界で最もスケーラビリティとセキュリティに優れ、機能を豊富に備えたコミュニケーション 製品です。新たにCalDAV規格をサポートし、さらにConvergenceの最新ユーザー・インターフェースが加わったことで、Webブラウザからで もスケーラビリティやセキュリティ、機能を損なうことなくメールやカレンダー、メッセージングが快適に利用できるようになりました。」 Java Communications Suiteに対するお客様の評価については 本資料は、米国にて9月29日(現地時間)に発表されたプレスリリースの抄訳です。原文は以下のURLでご覧いただけます。 http://www.sun.com/aboutsun/pr/2009-09/sunflash.20090929.2.xml ●Sun、Sun Microsystems、サンのロゴマーク、Javaは、米国Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標です。●その他の記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
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