セキュア Web アプリケーション開発 with Java テクノロジー (DTJ-3109)

セキュア Web アプリケーション開発 with Java テクノロジー (DTJ-3109)
 

このコースでは Web アプリケーション開発におけるセキュリティ上の考慮点を理解し、プログラムコードやアプリケーションサーバの機能を使用したセキュアな Web アプリケーションを Java EE 5 テクノロジーを利用して構築する方法をご紹介します。※SL-303-2「Webセキュリティ・プログラミング for Java テクノロジー」に代わるコースです。

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コースの選択
製品 ID 期間 価格(税込)
JP-DTJ-3109 2 日 ¥126,000

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対象者
  • Java テクノロジーを使用した Web セキュリティ機能を設定する方。

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前提条件
以下のコースを受講された方。または、同等の知識をお持ちの方。

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習得できるスキル
  • セキュリティ概要
  • Web アプリケーションセキュリティの基礎知識
  • 宣言的セキュリティの実装
  • プログラマブルセキュリティ
  • セキュリティレルム
  • 代表的な Web 層のセキュリティリスクへの対策

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トピック
  • コース内容参照
実習環境
  • Java(TM) SE Development Kit 6 (JDK(TM) 6)
  • Java Platform, Enterprise Edition 5 (Java EE 5)
  • NetBeans 6.x

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コース内容

セキュリティ概要

  • 代表的な Web 層のセキュリティリスク
  • Java EE におけるセキュリティ概要
  • Java EE の多階層モデル
  • Web 層のセキュリティ概要
  • コンテナベースのセキュリティモデル

Web アプリケーションセキュリティの基礎知識

  • Web アプリケーションセキュリティ概要
  • キーストア
  • 電子証明書

宣言的セキュリティの実装

  • 宣言的セキュリティ概要
  • レルムとユーザ,グループとロール
  • Java EE の標準認証機能
  • SSL

プログラマブルセキュリティ

  • プログラマブルセキュリティ概要
  • セキュリティ関連のメソッド

セキュリティレルム

  • アプリケーションサーバで利用可能なセキュリティレルム
  • ディレクトリサーバを使用した認証
  • RDBMS を使用した認証

代表的な Web 層のセキュリティリスクへの対策

  • Java EE におけるセキュリティリスク
  • Java EE におけるセキュリティのベストプラクティス

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