VERITAS Volume Manager 4.0 管理

VERITAS Volume Manager 4.0 管理 (ES-310-V1)
 

VERITAS Volume Manager 4.0 を使用したディスク管理手法を実習を通して修得します。

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製品 ID 期間 価格(税込)
JP-ES-310-V1 3 日 ¥157,500

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スケジュールが表示されない場合、または表示されたスケジュールがお客様のご 予定と合わない場合は、「スケジュール問合せ/団体研修ご相談」をクリックし て、日付をお問い合わせいただくか、お客様の組織に対するオンサイトでの講習 または専用クラスの開催をご相談ください。

 
 
対象者
  • VERITAS Volume Manager 4.0 を使用してディスクの管理を行うシステム管理者の方

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前提条件
このコースを修得するためには、以下のスキル/知識が必要です:
以下のコースを受講済みの方、もしくは同等の知識をお持ちの方。
  • SA-239-1「Solaris 9 システム管理」
  • SA-239-2「Solaris 9 システム管理II」

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習得できるスキル
  • ストレージ管理概要
  • データ管理
  • VERITAS Volume Manager のインストール
  • VERITAS Volume Manager の基本操作
  • VERITAS Volume Manager ボリュームの操作
  • VERITAS Volume Manager のパフォーマンス管理
  • VERITAS Volume Manager の応用操作

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トピック
  • コース内容参照
実習環境
  • Solaris 8 以降
  • VERITAS Volume Manager 4.0

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コース内容

ストレージ管理概要

  • ディスクストレージ管理について
  • マルチホストストレージアクセス
  • マルチパスストレージアクセス
  • RAID テクノロジ
  • ホットスワップ
  • ストレージアレイのデバイスパス

データ管理

  • 仮想ディスクの管理
  • RAID テクノロジの概要

VERITAS Volume Manager のインストール

  • インストール前のプランニング
  • ソフトウェアパッチのインストール
  • VxVM ソフトウェアのインストール
  • VxVM の初期化
  • VxVM 環境
  • VxVM ディスクドライブ
  • ストレージデバイスの使用除外
  • VEA について
  • VEA ソフトウェアの初期化
  • VEA GUI コンポーネント

VERITAS Volume Manager の基本操作

  • VxVM ディスクグループ
  • ディスクグループの操作
  • vxdiskadm ユーティリティ
  • コマンド行プログラム
  • VEA GUI の使用

VERITAS Volume Manager ボリュームの操作

  • ボリュームの構造
  • ボリュームのプランニング
  • VEA GUI によるボリュームの作成
  • コマンド行プログラムによるボリュームの作成
  • ボリュームのアクセス属性
  • ボリュームの所有者の確認
  • UFS ファイルシステムの追加
  • ボリュームのロギング
  • ボリュームログの追加
  • ボリュームログの削除

VERITAS Volume Manager のパフォーマンス管理

  • パフォーマンスガイドライン
  • パフォーマンス監視

VERITAS Volume Manager の応用操作

  • ブートディスクのカプセル化
  • ブートディスクのミラー化
  • カプセル化の解除
  • ホットデバイス
  • ディスクドライブの退避
  • VxVM の再構成
  • ディスクグループの移動
  • スナップショット操作
  • オンライン状態でのボリュームレイアウトの変更
  • 階層化ボリューム
  • Intelligent Storage Provisioning の概要
  • ディスクドライブ障害

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