Sun Java CAPS eGate 5.1 開発実践

Sun Java CAPS eGate 5.1 開発実践 (SB-CAP-0501-2)
 

このコースは、eGateによるアプリケーション構築の実践的な開発方法を習得することを目的とし、主に外部アプリケーションとの接続やエラーハンドリング、および日本語処理などについて説明します。このコースを通じて、実際の開発に使われることが多い重要なコンポーネントの使用方法、また、それらを使ったアプリケーション開発実習を体験します。実際のeGateアプリケーション開発にあたる方は、基本コースだけではなくこちらのコースもぜひご受講ください。

»   詳細の表示
 
 
コースの選択
製品 ID 期間 価格(税込)
JP-SB-CAP-0501-2 2 日 ¥189,000

この製品をご注文いただく場合は、Sun トレーニング担当部門にお問い合わせください

スケジュールが表示されない場合、または表示されたスケジュールがお客様のご 予定と合わない場合は、「スケジュール問合せ/団体研修ご相談」をクリックし て、日付をお問い合わせいただくか、お客様の組織に対するオンサイトでの講習 または専用クラスの開催をご相談ください。

 
 
対象者
  • CAPS eGate 開発者

 上に戻る

 
 
前提条件
このコースを修得するためには、以下のスキル/知識が必要です:
  • Sun Java CAPS eGate 5.1 開発基礎コース受講者

 上に戻る

 
 
習得できるスキル
  • 実際のアプリケーション開発
  • eWayと外部アプリケーション
  • JMSメッセージング
  • 日本語処理
  • カスタムOTD

 上に戻る

 
 
トピック
  • コース内容参照
実習環境
  • Sun Java CAPS 5.1

 上に戻る

 
 
コース内容

実際のアプリケーション開発

  • 各設定詳細
  • エラーハンドリング基礎
  • エラー情報出力
  • ログファイルへの出力
  • アラート出力
  • デバッガ
  • 複数プロジェクトによるエラー処理
  • 外部jarファイルの使用

eWayと外部アプリケーション

  • スケジューラ
  • Batch接続
  • データベース接続

JMSメッセージング

  • メッセージ・ディスティネーション
  • JMS OTDとMessageインスタンス
  • メッセージング仕様
  • パブリッシャ
  • サブスクライバ
  • メッセージ配信詳細

日本語処理

  • 日本語処理のための設定
  • OTDでのエンコーディング設定
  • Javaコラボレーション定義での設定
  • エンコーディングコンバータ

カスタムOTD

  • 概念
  • OTDテスタ
  • デリミタ

 上に戻る