【SLC】Solaris 10システム管理応用 I(WSB-202-S10-1-180) 180日間

【Web Based Training】Solaris10 システムの運用管理やサポート業務を行う際に必要となる知識、技能を修得します。

ご注意:
- お申し込み前に教育サービス 規約 及び オンライントレーニング ユーザ規約 をお読み下さい。こちらのページよりお申し込み頂いた場合、規約に同意したものと見なされますので、必ずお読み下さい。

※online トレーニングの受講開始日は以下のルールにより決定されます。
・お申込頂いた日の曜日が水曜日〜日曜日の場合
  次の次の月曜日が受講開始日となります。
・お申込頂いた日の曜日が月曜日、もしくは火曜日の場合
  次の月曜日が受講開始日となります。

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製品 ID 価格(税込)
JP-WSB-202-S10-1-180 ¥39,900
 
 

本サイトのオンラインコースは、日本以外の国からはご購入いただけません。日本以外にお住まいの方は、国を選択して、お客様の居住国で提供されている製品をご検討下さい。

 
 
追加のソフトウェア/ハードウェア要件
  • CPU:Pentiumプロセッサクラス以上
  • メモリ:128MB以上
  • ネットワーク:256Kbps以上
  • OS:Microsoft Windows 2000/XP
  • ブラウザ:IE5.5以上
  • プラグイン:Macromedia FLASH Player
  • ディスプレイ:解像度1024×768以上、16ビット色以上

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対象者
  • 初めてSolarisでのシステム管理をされる方
  • Solaris10のサポート/販売/管理業務に携わるサポートエンジニア、システムエンジニア(SE)、システム管理者の方
  • Sun Certified System Administrator (SCSA)資格取得を目指す方

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前提条件
  • 「Solaris 10システム管理基礎II」を学習済み、または同等の知識をお持ちの方

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コース内容

インタフェースの構成作業の概要

  • ネットワークインタフェースを制御および監視
  • 起動時の IPv4 インタフェースの構成
  • Exercises
  • Review Questions

クライアント/サーバモデルの概要

  • クライアント/サーバープロセス
  • Service Management Facility (SMF)
  • サーバープロセスの開始
  • Exercises
  • Review Questions

SMC(Solaris Management Console)のカスタマイズ

  • SMC ツールボックスエディタの概要
  • SMC ツールボックスエディタの使用方法
  • Review Questions
  • Module Summary

swap領域の管理

  • 仮想記憶の紹介
  • スワップ領域の設定
  • Exercises
  • Review Questions

クラッシュダンプとコアファイル

  • クラッシュダンプの動作の管理
  • コアファイルの動作の管理
  • Exercises
  • Review Questions

NFS の設定

  • NFS の利点
  • NFS 分散ファイルシステムの基礎
  • NFS サーバーの管理
  • 共有リソースに対する NFS サーバーの設定
  • NFS クライアントの管理
  • マウントリソースに対する NFS クライアントの設定
  • NFS サーバーロギングの有効化
  • Solaris 管理コンソールによる NFS の管理
  • NFS エラーのトラブルシューティング
  • Exercises
  • Review Questions

AutoFS の設定

  • AutoFS ファイルシステムの基礎
  • 自動マウントマップの使用方法
  • Exercises
  • Review Questions

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