Sun Rayシンクライアント - 済生会熊本病院様事例
社会福祉法人恩賜財団済生会熊本病院では、既存800台あまりのPCを順次Sun Rayへの更新を進めている。更新の背景には、医療現場における情報セキュリティと即時対応を求められる命を守る医療行為の双方を両立させることにある。
SunRayでは、ICカードの抜き差しで情報の放置が無くなり、タイムリーな現場対応が実現できる。同時に情報セキュリティも確保されることで職員へのストレスも軽減し、端末操作の利便性も飛躍的に向上した。まさに「いつでも」「どこでも」時間や場所の制約無しに、自分の環境が呼び出せ、カードを抜くだけで情報セキュリティが守られる、医療現場に最適な端末環境である。
済生会熊本病院
情報システム室 室長
松下龍之介 様
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